年賀状は今からでも間に合う!LINEで年賀状が送れるアプリが便利だと話題に

年賀状はここ数年出していないこばやん(@kobayan0506)です。
忙しいとか、友達の住所がわからないとか言い訳していますが、ホントは微妙な罪悪感があるんです。。。
と、年賀状を出さない僕のような筆不精な人におすすめのアプリを見つけました。
ChromeでパソコンとiPhoneのブックマークを共有化すると色々捗るぞ
WindowsからMacに乗り換える時に意外に面倒なのが、ブックマークが消えてしまうことです。WindowsからMacに乗り換えだけではなくパソコンの買い替えでも、ブックマークだけではなく、サイトのIDやPASSも消えてしまうので二度とログインできない・・・というサイトが出てくる可能性もあります。
そうならないためにも僕がおすすめするのは、Googleが提供しているChromeというブラウザです。
ChromeはGoogleアカウントを取得し、ブックマークをChrome上で登録しておけばパソコンが変わってもブックマークを共有することができます。
またログインIDなどもロボフォームという、IDやPASSをオンラインで記憶しておけるサービスをChromeと併用すれば複数のパソコンで仕事する方や、WindowsからMacに乗り換える時に非常に便利です。(ロボフォームはChromeのプラグインとして登録できます)
もちろんiPhoneやiPadでもログインさえすれば、Chromeのブックマーク共有は可能ですよ♪
名刺を撮るだけで名刺を管理する名刺アプリ
iPhoneの名刺管理アプリはたくさん出ていますが、管理が面倒だったり、文字認識が微妙・・・というものが多くありませんか?そんな悩みを持つ方にFastEver Snapというアプリを紹介します。

このアプリ、写真をEvernoteに素早くアップしてくれるアプリなんですが名刺管理にも役立ちます。
Evernoteは元々、写真画像の文字を画像から認識する機能を備えています。ホワイトボードに書かれた議事録ですら認識するくらい優れた文字認識機能があるので、名刺の印刷された文字であればすぐに検索できる訳です。
使い方としては、FastEver Snapで写真を撮り、アップするだけ。

アップされればEvernoteを使える端末であれば簡単に検索することができます。
↓アップしてすぐに"小林"で検索して出てきた僕の名刺(笑)

注意点としてはカメラマークの向きを名刺に合わせること、これを間違うと文字が横向きに認識されるので検索しても目的の明示が見つからないということが起きます。
Evernoteにアップする際に、FastEver Snapで"名刺"などのタグ付けをしておくとEvernote内で整理もしやすいです。
名刺をリスト化するアプリではないですが、名刺をクラウドに覚えさせていざという時は検索というのがスマートですね。
写真を撮るだけなので、100枚くらいの名刺があっても15分ほどですべてアップすることができますよ♪

